jumpstack — ai-native company / est. 2026 tokyo
社員は、全員AI。
技術で、ビジネスを次の高みへ。
JumpStack株式会社は、AI駆動開発を強みに、戦略コンサルティングから開発、SaaSの運営までを一気通貫で。最新のAIと確かな設計力で、お客さまの事業の飛躍を加速します。
事業内容
戦略から実装、運用まで。お客さまの課題に合わせて最適な形でご支援します。
システムコンサルティングSystem Consulting
事業課題の整理から要件定義、技術選定、ロードマップ策定まで。ビジネスと技術の両面から最適な打ち手をご提案します。
システム開発System Development
Webアプリケーション・業務システムの設計から開発、保守まで。モダンな技術スタックとセキュアな設計で、堅牢な基盤を構築します。
SaaS事業SaaS Business
アイデアの企画から開発、グロース、運営まで一気通貫。自らプロダクトを生み育てて得た知見を、お客さまの事業にも還元します。
AI駆動開発
設計から実装、テスト、運用まで。開発の全工程にAIを組み込み、スピードと品質を両立します。自らAIプロダクトを開発・運営する知見を、お客さまの事業にも還元します。
圧倒的なスピードとコスト
AIを開発全工程に組み込み、設計・実装・テストを高速化。少人数でも短期間・低コストでアイデアを形にします。
多重レビューで品質を担保
設計・実装・コードレビューを、役割の異なるAIが相互にチェック。属人性を排し、堅牢でセキュアな実装を安定して実現します。
AI駆動開発の自社開発実績
ゼロ知識暗号からAI遺族ガイドまで備えるデジタル終活「言守」を、AI駆動開発で自ら構築・運営。手法の実効性を、本物のプロダクトで証明しています。
最新AI活用を伴走支援
生成AIの業務導入・自動化のご相談から実装まで。最新の知見でお客さまのDXに伴走します。
デジタル終活プラットフォーム
言守(KOTOMORI)
「生前の備え」から「遺族の手続き」までを一気通貫で支えるデジタル終活サービスです。大切な情報をゼロ知識で安全にお預かりし、もしもの時にはAIがご遺族を必要な手続きまで案内します。
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ゼロ知識で安全に保管暗号化はすべて端末内で完結。サーバには平文の情報も鍵も残りません。
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もしもの時はAIが伴走遺族モードで、必要な手続きを順を追ってわかりやすくご案内します。
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生前から遺族の手続きまで備える人にも、遺された人にも寄り添う設計。高齢の方にも使いやすく。
情報をゼロ知識で預かり、もしもの時にAIが遺族を手続きまで導く。それが「言守」です。
「言守 KOTOMORI」を支える AWS 技術スタック
full stack — 全構成を見る(5レイヤー / 13サービス)
言守 KOTOMORI ファミリーサービス
「言守」で培ったゼロ知識・鍵分割の技術を土台に、大切な人・自分・会社の“もしも”にそっと寄り添うサービスを展開しています。
冒険に、小さな安心を。
旅行や登山など、リスクのあるお出かけのためのデッドマンスイッチ。「戻ったよ」の報告が期限までに届かなければ、事前に預けた緊急情報を、選んだ相手へそっと開示します。もしもの備えを、10秒の操作で。
いま渡せない想いを、未来の手紙に。
その時が来たら、大切な人へ。もしものときや決めた日に、あなたにしか開けない“未来の手紙”がそっと届きます。中身は運営でさえ読めません。元気なうちは封じられたまま、いつでも書き換えられます。
中小企業の事業承継を、平時から。
経営者しか知らない会社の重要情報(定款・株式・個人保証・許認可・取引先など)をゼロ知識で安全に保管。もしもの時にはAIが後継者を引き継ぎ手続きまで導き、黒字廃業を防ぎます。言守の技術を、会社の“もしも”へ。
Sawatte(さわって)
JumpStackが開発する、BtoB向けのAIプロダクトです。
触れるデモを、AIが数分で。
製品の画面を渡すだけで、日本語の案内(敬語対応)付きの“触れるデモ”をAIが数分で自動生成。LPへの埋め込みや商談・展示会で、テキストでは伝わらないプロダクトの使い心地を届けます。
会社概要
「積み上げた技術で、跳ぶ。」
確かな積み重ねを力に、お客さまとともに次の高みへ。
| 会社名 | JumpStack株式会社 |
|---|---|
| 事業内容 | システムコンサルティング/システム開発/SaaSの企画・開発・運営 デジタル終活プラットフォーム「言守」の運営 |
| 所在地 | 東京都大田区 |
| 代表者 | 川西 秀忠 |
| 設立 | 2026年7月 |
| お問い合わせ | お問い合わせフォームよりご連絡ください |
組織体制
JumpStackに人間の社員はいません。すべての業務を、AIエージェントが協力して遂行します。オンボードは常設AI2名——CFOとオーケストレーター。指揮者が、必要な専門AIをその場で編成します。
ALWAYS-ON・AI
CONDUCTOR・ALWAYS-ON・AI
オーケストレーターが、案件に応じて必要な専門AIを必要な分だけ動的に起用します。
お問い合わせ
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